福岡大学 医学部 心臓・血管内科学講座

Vascular Street バックナンバーのご紹介

NPO法人臨床応用科学は、地域住民及び医療関係者にとって、必要で安心できる医学と医療のあり方の研究・啓発・教育及び指導を行なうことで、地域医療の増進及び医学・薬学の振興に寄与することを目的に設立されました。
当ホームページでは、NPO法人臨床応用科学が発行する「Vascular Street」のバックナンバー(PDF)をご紹介いたします。

2016年

vol.11_4 (2016.04.01)
「第80回日本循環器学会学術集会 CS 80th Anniversary Program Plenary Session:State-of-the-Art」
vol.11_3 (2016.03.01)
「第12回七隈移植医療カンファレンス 臓器移植医療センター開設10周年記念講演会 - 福岡大学臓器組織移植の歩み -」
vol.11_2 (2016.02.01)
「第27回 学んで予防! <福大病院 健康セミナー> 健康に歩く!~足の血管を大切にしよう~」
vol.11_1 (2016.01.01)
「日本循環器学会予防委員会 市民公開講座 こうすれば大丈夫!エキスパートが明かす心疾患予防のコツ」

2015年

vol.10_12 (2015.12.01)
「第10回 FUKUOKA Fibrate Forum(FFF) 糖尿病合併症を考慮した生活指導と薬物療法」
vol.10_11 (2015.11.01)
「福岡大学医学部とタイ国コンケン大学医学部間の国際交流と研究セミナー」
vol.10_10 (2015.10.01)
「第23回 学んで予防! <福大病院 健康セミナー> 糖尿病のおもしろい話 生活習慣病の予防~肥満や糖尿病の予防~」
vol.10_9 (2015.09.01)
「欧州心臓病学会 (ESC) 2015 - ロンドン -」
vol.10_8 (2015.08.01)
「10分ランチフィットネス」
vol.10_7 (2015.07.01)
「福岡大学 - 啓明大学交流10周年記念国際シンポジウム」
vol.10_6 (2015.06.01)
「学んで予防!福大病院 健康セミナー in 木の葉モール ~足の血管を大切にしよう~」
vol.10_3 (2015.03.01)
「第9回 FUKUOKA Fibrate Forum(FFF) 患者さんの脂質プロファイルに合わせた生活指導と薬物療法」
vol.10_2 (2015.02.01)
「心血管病ライフスタイルケアフォーラム 実地医家のための内科専門医制度を考える」
vol.10_1 (2015.01.01)
「第14回福岡大学病院メディカルセミナー 認知症治療の取り組みと地域連携」

2014年

vol.9_12 (2014.12.01)
「米国心臓病学会 (AHA) 2014 - シカゴ -」
vol.9_11 (2014.11.01)
「第10回 Metabolic Cardiology メタボリック症候群と新しいバイオマーカーの関連性」
vol.9_10 (2014.10.01)
「European Society of Cardiology 2014 Report - バルセロナ(スペイン) -」
vol.9_9 (2014.09.01)
「医学教育と卒後臨床研修」
vol.9_8 (2014.08.01)
「インドの医療の紹介」
vol.9_7 (2014.07.01)
「心房細動の病態と治療 ~新規抗凝固薬の使い分けを考える~」
vol.9_6 (2014.06.01)
「すぐに役立つ糖尿病セミナー 沖縄クライシス:欧米型食習慣のツケ」
vol.9_4 (2014.04.01)
「第5回 学んで予防! >福大病院 健康セミナー< 寒い時期、心臓病から身を守ろう!」
vol.9_2 (2014.02.01)
「心筋梗塞 最前線」
vol.9_1 (2014.01.01)
「日本における魚の消費量と院外心停止との関係」

2013年

vol.8_10 (2013.10.01)
「European Society of Cardiology 2013 Report - アムステルダム(オランダ王国)-」
vol.8_8 (2013.08.01)
「ペットは心臓病を減少させる?」
vol.8_7 (2013.07.01)
「One Heart, One Life: はじめての心臓移植と日本の現状」
vol.8_6 (2013.06.01)
「治療抵抗性高血圧症患者の新たな治療の紹介 ~腎動脈内高周波焼灼術~ カテーテルで高血圧を治療する」
vol.8_5 (2013.05.01)
「American Heart Association 2012 レポート ― Los Angels ―」
vol.8_3 (2013.03.01)
「~循環器領域におけるうつに関するジョイントシンポジウム~ 循環器領域におけるうつのスクリーニングから精神科コンサルトまで」
vol.8_2 (2013.02.01)
「第7回 FUKUOKA Fibrate Forum( FFF) 生活習慣病への取り組み」
vol.8_1 (2013.01.01)
「芸術する心と体 第69回 日本循環器心身医学会総会 市民公開講座「命の大切さを考える」」

2012年

vol.7_12 (2012.12.01)
「第1回 低侵襲性心臓病治療研究会 重症大動脈弁狭窄症に対するTranscatheter Aortic Valve Implantation(TAVI) の紹介」
vol.7_11 (2012.11.01)
「動脈硬化フロンティア2012 ― 改訂「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2012年版」:臨床にどう生かす?―」
vol.7_10 (2012.10.01)
「地中海ダイエットは心臓にやさしい!」
vol.7_9 (2012.09.01)
「閉塞性動脈硬化症 足のしびれ、下肢のだるさを諦めてませんか」
vol.7_8 (2012.08.01)
「マゴット療法:ウジ虫が皮膚潰瘍を治す」
vol.7_7 (2012.07.01)
「ARBの特性を活かした降圧療法 ~アジルサルタンを識る~」
vol.7_6 (2012.06.01)
「宅配食と栄養指導による生活習慣改善:スタイリスト研究の紹介」
vol.7_4 (2012.04.01)
「食前・食後の脂質代謝」
vol.7_3 (2012.03.01)
「血管を護るための糖尿病治療戦略 ~インクレチン関連薬を中心に~」
vol.7_1 (2012.01.01)
「循環器疾患の地域連携に関して」

2011年

vol.6_12 (2011.12.01)
「福岡大学病院 脳死・生体肺移植プログラム 5周年記念」
vol.6_10 (2011.10.01)
「朔 教授 日循総会 2年連続Late-Breaking Clinical Trials I - 4で発表略」
vol.6_9 (2011.09.01)
「大血管イベント抑制にむけたCGMSとMSCTによる糖尿病治療戦略」
vol.6_8 (2011.08.01)
「尿酸代謝異常:肥満症における病態的意義と治療の新展開」
vol.6_7 (2011.07.01)
「Legs for Life ~足は第二の心臓~」
vol.6_6 (2011.06.01)
「PCI における冠動脈イメージングの新たな展開:グレースケールからカラ―コードIVUS へ」
vol.6_5 (2011.05.01)
「より良い脂質管理を目指して: フィブラート製剤の臨床的意義」
vol.6_4 (2011.04.01)
「地域医療のこれから」
vol.6_3 (2011.03.01)
「福岡大学特色ある教育:「健康を科学する多元的教育機関の構築と、健康社会づくりを担う人材の養成」」
vol.6_2 (2011.02.01)
「心疾患患者にレジスタンストレーニングをどう行うか」
vol.6_1 (2011.01.01)
「「高血圧治療の最近の話題」~どこまで下げるか?何で下げるか?~」

2010年

vol.5_12 (2010.12.01)
「心臓リハビリテーションの様々な試み」
vol.5_11 (2010.11.01)
「NPO 法人: 生活習慣病に取り組む市民と医療者の会」
vol.5_10 (2010.10.01)
「よりよい脂質管理を目指して」
vol.5_9 (2010.09.01)
「睡眠障害と生活習慣病」
vol.5_8 (2010.08.01)
「動脈硬化フロンティア2010―日本のエビデンスに基づくこれからの高血圧治療:JSH-2009を踏まえて―」
vol.5_7 (2010.07.01)
「降圧薬の併用療法を考える」
vol.5_5 (2010.05.01)
「コレステロール吸収阻害の重要性」
vol.5_4 (2010.04.01)
「生活習慣病は本当にエビデンス通りに治療するだけで良いのだろうか?」
vol.5_3 (2010.03.15)
「「PATROL スタディ」を日本循環器学会総会 Late-Breaking Clinical Trials I」
vol.5_2 (2010.02.01)
「ますます低侵襲になる心臓CT」
vol.5_1 (2010.01.01)
「実地医家主導の臨床研究推進の在り方」

2009年

vol.4_12 (2009.12.12)
「コール心に、プッシュハート」
vol.4_11 (2009.11.01)
「肺動脈性肺高血圧症の診断と治療」
vol.4_10 (2009.10.01)
「Raising HDL: Can We and Should We?」
vol.4_9 (2009.09.01)
「DES 時代の冠動脈疾患治療」
vol.4_8 (2009.08.01)
「心筋は再生するのか?」
vol.4_7 (2009.07.01)
「小児肥満と動脈硬化危険因子の関連について」
vol.4_6 (2009.06.01)
「動脈硬化フロンティア2009」
vol.4_5 (2009.05.01)
「糖尿病性腎症の最新の治療戦略」
vol.4_3 (2009.03.01)
「血管内皮機能からみた循環器疾患の治療戦略」
vol.4_2 (2009.02.01)
「特定検診・保険指導について」
vol.4_1 (2009.01.01)
「PCI術後患者の薬物療法」

2008年

vol.3_12 (2008.12.01)
「心血管・代謝疾患:新たな治療ターゲットを求めて」
vol.3_11 (2008.11.01)
「今こそ、災害医学を考える」
vol.3_9 (2008.09.01)
「エゼチミブのスタチン併用療法」
vol.3_8 (2008.08.01)
「命の大切さを考える」
vol.3_7 (2008.07.01)
「マルチプルリスクファクターを考慮した糖尿病の治療戦略」
vol.3_6 (2008.06.01)
「老化と糖における新たな代謝メカニズムと治療標的」
vol.3_4 (2008.04.01)
「臨床検査医学講座主任教授就任おめでとうございます」
vol.3_3 (2008.03.01)
「デイケア、デイサービスについて」
vol.3_2 (2008.02.01)
「腎障害を伴う高血圧の治療 - ABC Studyの考察 -」
vol.3_1 (2008.01.01)
「運動生理学からみたメタボリックシンドローム対策」

2007年

vol.2_12 (2007.12.01)
「介護保険について」
vol.2_11 (2007.11.01)
「降圧目標達成のためのSoulution」
vol.2_10 (2007.10.01)
「慢性腎臓病(CKD)最近の動向」
vol.2_9 (2007.09.01)
「慢性心筋虚血における糖尿病の意義」
vol.2_8 (2007.08.01)
「心臓・血管学における新たな治療標的」
vol.2_7 (2007.07.01)
「高脂血症治療~アナライザーシステムによる参加型フォーラム~」
vol.2_6 (2007.05.01)
「心血管イベント抑制を目指した糖尿病治療戦略」
vol.2_5 (2007.04.01)
「冠動脈疾患の診断・治療の現状と将来の展望 - ポストDES(薬剤溶出ステント)・ポストCAG時代の循環器 -」
vol.2_4 (2007.03.15)
「医療経営とリスクマネジメントについて ~病院と開業医の視点から~」
vol.2_3 (2007.03.01)
「新たな日本のエビデンス MEGA Studyから学ぶこと」
vol.2_2 (2007.02.01)
「平成18年度診療報酬改定について」
vol.2_1 (2007.01.01)
「メタボリックシンドロームと不整脈の非薬物治療」

2006年

vol.1_13 (2006.12.20)
「メタボリックシンドロームの概念と管理」
vol.1_12 (2006.11.01)
「Metabolic Cardiology Update Conference(MCUC) June 21st, 2006 Rome, Italy(Hotel Sheraton Conf & Center)」
vol.1_11 (2006.10.07)
「メタボリックシンドロームの脂質管理」
vol.1_10 (2006.10.01)
「より良い病診連携をめざして」
vol.1_9 (2006.09.01)
「循環器領域の最新治療 - 新たなターゲットを求めて -」
vol.1_8 (2006.08.28)
「腸管におけるコレステロールトランスポーターとコレステロール吸収阻害の意義」
vol.1_8 (2006.08.01)
「循環器領域の最新治療 - 新たなターゲットを求めて -」
vol.1_7 (2006.07.23)
「心不全治療と利尿薬」
vol.1_7 (2006.07.01)
「循環器領域の最新治療 新たなターゲットを求めて」
vol.1_6 (2006.05.05)
「高血圧薬物治療に関する大規模臨床比較研究 - 研究参加医師による市販後の臨床研究-」
vol.1_5 (2006.05.01)
「メタボリックシンドロームからみたインスリン抵抗性、高血圧の意義」
vol.1_4 (2006.04.01)
「長時間作用型Ca拮抗薬」
vol.1_3 (2006.03.01)
「冠動脈プラークと急性冠症候群の新しい治療ストラテジー」
vol.1_2 (2006.02.01)
「より良い病診連携をめざして」
vol.1_1 (2006.01.01)
「薬剤溶出ステントと致死性不整脈について」